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新型コロナ「貼るワクチン」米ピッツバーグ大が開発 マウス実験で有効

 新型コロナウイルスが世界中で猛威を振るうなか、米ピッツバーグ大学の研究チームは2日、絆創膏のように貼るタイプのワクチンを開発したと発表した。マウスを使った実験で、ウイルスに対する免疫抗体が増えたのを確認したという。

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