PR

怪談そっくり「鬼火」と命名 東海大の大学院生 駿河湾で新種の深海魚を発見

 東海大学大学院の研究グループは、駿河湾の深さ1500メートル付近の海で、新種の深海魚を発見した。ツルッと丸みを帯びた姿と体の色が、怪談話の火の玉「鬼火」を彷彿させることから「スルガノオニビ」と命名したという。    新種の深海魚を発見…

from ハザードラボ https://ift.tt/34pjWlW
via IFTTT

コメント

PR