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夢のインフルエンザ薬「ゾフルーザ」薬が効きにくくなる耐性ウイルス発見

 国内のインフルエンザ患者の数が200万人を超えて、全国的に猛威を振るうなか、国立感染症研究所は24日、抗インフルエンザ治療薬として承認されたばかりの「ゾフルーザ(バロキサビル製剤)」が効きにくくなる耐性変異ウイルスが見つかったと発表した。 &nb…

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