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市販の望遠鏡で大発見!太陽系最果ての極小天体 開発費わずか350万円

 元国立天文台の研究員らのグループは、太陽系の最果てにある直径2キロあまりの天体を、市販の小型望遠鏡で発見することに成功した。ハワイのすばる望遠鏡のような巨大望遠鏡でも直接観測できなかったサイズの極小天体だという。    地球を含む太陽…

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