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口永良部島 火山ガスが増える 気象庁が現地調査を実施

 今月8日に火山性地震が一時的に増加した鹿児島県の口永良部(くちのえらぶ)島について、東京大学や気象庁が現地調査を行ったところ、二酸化硫黄を含む火山ガスが増加していて、10日は1日あたりの放出量が900トンに達したことがわかった。   …

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