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医師が肺結核 患者380人に感染リスク「直前まで診療」日本医科大病院

 日本医科大学付属病院は19日、肺結核を発症した耳鼻咽喉科の頭頸(とうけい)部外科医師が、直前まで診療を行っていたとして、接触した約380人を対象に血液検査とレントゲン検査を実施し、感染の有無を確認すると発表した。    同病院によると…

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